August 14, 2004

1955〜1959年

1955〜1959年。親父24〜28才頃、お袋23〜27才頃の写真です。
先日(2004/8/7)親父を偲ぶ会にスライドショーで流すため、せっせとスキャナで写真を取り込んでいたら興味深い写真が沢山出てきました。古い写真はその時代がそのまま残っているので、色々と面白いですね。(写真12枚)

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1955年。日光旅行。
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1955年。東京・日本青年会館。 建物や車が時代を感じさせます。
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1956年。東京・喫茶店でアイスクリーム。
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1957年。東京大学の西千葉寮(地名はどの辺でしょうか)にて。 なかなか「良い男」に写ってるじゃーあーりませんか?
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1958年。東京大学の西千葉寮。お袋も。 (クリックすると大きな写真で見れます)
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1958年。東京・新宿御苑でしょうか。
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1958年。東京・新宿御苑でしょうか。
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1958年。東京・新宿御苑でしょうか。逆立ち出来たのは知らなかった。
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1959年5月。東京・学士会館にて結婚。緊張の面持ち。
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1959年5月。東京・学士会館にて結婚、そして新婚旅行へ。
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1959年5月。東京・学士会館にて結婚、そして新婚旅行へ。
列車の窓枠がかなりレトロを感じさせますね。
どうも当時は「カラー写真フィルム」は既にあったのだそうですが、「カラーでプリント」するのが高かったのだそうです。よって最初の2枚は白黒なのでした。
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1959年。東京。東京駅前かも知れないとのことです。
かすかに見える郵便ポストがレトロで良い感じです。(ファッションもですが)
親父の前歯が空いてるのはトレードマークのようなものでしたが、開襟シャツでハンチングかぶってると今では(当時でも?)「とっぽい兄ちゃん」という感じでしょうか。(「とっぽい」とは「生意気・いきがってる」の表現で、茨城県付近では古くから使われているようです。ボクは親父からしか聞いた事ないですが。驚いた事にYahoo! Japanの辞書にも載ってました。)
August 14, 2004 11:03 PM

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